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DATE: 2007/10/11(木)   CATEGORY:
マイケル・米監督インタビュー。
(1つ下の馬鹿ネタのあとにご覧下さい)

記者(以下・記):監督、早速ですが火薬の量多過ぎじゃないですか。

マイケル・米(以下・米):そうでもないさ。むしろ控えた方だよ。
ほら、爆心地が新しい湖にならなかっただろう?

記:ティムさんの家、跡形も無かったそうですね。

米:ああ、却って片付けが楽だったね!

記:大胆な配役が話題になっている本作ですが。
らっさんとかあれ、ライオ●ルっていうかもうエディじゃねえの。

米:『らっさんだから』で済ませておいて欲しいな。

記:最後に、ズバリ本作の見所を。

米:3人――特にティムの、体当たりなティムダミング・アクションかな。
爆発炎上するティム本宅からも、スタント無しで脱出したんだ。
良い画(え)が撮れたよ。

記:案の定というかストーリーのスの字も出ませんでしたね。
ありがとうございました。

***

そんな訳です。何が。

えーと、この馬鹿映画ネタの発端ですが。
以前チャットで、

『ティム、もうピンのゲーム作れるくらいキャラ増えたな(祭で)』
『ティムゲー…よし、家庭用機に移植だ!』
『ゆくゆくはハリウッドから映画化のオファーも来ちゃうんだぜ!』

という、普通その場で流して終わりだろう的な会話がありまして。
しかしそういうネタに限って異様に食い付きが良く、更に膨らましちゃう馬鹿が、ここに。

ちなみに配役は、その時出てた物を使用しました。
サ●・ハンとライ●ネルは私が独断で決めた様な気がしないでもないけどまあ良いや!

***

絵的な話。

コンセプトは『場末の映画館のちょっと残念な感じの漂う看板』で。
何かこう、微妙に似てるんだか似てないんだか…
計らずも、九十九の似顔絵能力と一致。

難しかったよ、特に!主演!
私、人生においてこんなにサモ・ハ●・キンポーと真剣に向き合ったのは
生まれて初めてですよ。
これが最初で最後にしたい経験ですが。

ええっと、そんな訳で彼らの顔が微妙なアレなのは、
元々そういうコンセプトでしてね!


…ラわーん!!

【ゲン泣きしながら何処かへ去る】
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COMMENT

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らっさん | URL | 2007/10/13(土) 21:53 [EDIT]
らっさんだから、で済まされると思ったら

その通りだこのやろう!!

チクショウ!
何から怒ってやればいいのか解んないから褒めて帰るぜ!!
オッホッホゥ!イヤッハッハッハァーア!

九十九 | URL | 2007/10/16(火) 12:40 [EDIT]
やあエディライオ●ル。
君なら許してくれると信じてたよ。
そう…その素敵な笑顔で全てオーッホッホゥ!イーヤッハァァヒュー!

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